▲物件を考えるときのポイント
・家賃・管理費の予算
・敷金、礼金
・通勤時間
・駅までの時間
▲マンションを選ぶ時のポイント
・防犯性
・商店( スーパーや薬局、コンビニなど )
・病院
・教育施設
・趣味や娯楽に関する施設
▲部屋を見るときのポイント
・部屋の間取り
・収納スペース
・日当たり
・設備
・音の響き具合
・駐車場や駐輪場
・入居可能時期
・携帯電話の電波状況
・コンセントの数
・ドアの開け閉め、窓の具合
10 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/01/30(水) 09:42:46.36 ID:+JEMa83S0
トイレのない高速バスが、目的地に着くまで一切のサービスエリアに止まることもなく、走り続ける運行をしていた。
ある時、ガマンしきれなかった乗客がバスの中でうんこ漏らしてしまった
橋下「うんこ掃除出来るまでバス止めます。一定距離でSAに寄るような運行スケジュールを組めるまで新たな乗客は乗せません」
小倉「運転手を変えたらいいんじゃないの?」
菊川「運行スケジュールは具体的にどこのSAに何分止まるものなんですか?」
めがね「バスがうんこ臭いって文句言われてるんですよ」
保護者「うんこ掃除しながらでいいからバス走らせて」
在校生「橋下さんはもうちょっと乗客を信じて欲しかった」
受験生「違うバスに乗ろうか迷ってる」
- 麻生副総理「NHKは安倍首相が『高揚している』とよくたたいたが、高揚しないと『体弱いんじゃない』と言うんじゃない?」 ニュー速(`・ω・´) みっくちゅじゅーちゅ
【韓国のサッカー雑誌での智星のインタビューから一部抜粋】
若くて右も左もわからなくてとんがっている時に日本に来て、最初は学校で習ったように日本人に対してのイメージは良くなかった、
でも日々暮らしているうちに全然違うと気づきました特に日本のクラブに来た日から毎日必ず声を掛けてくれて、
悩んでいる時に相談してくれたカズさんは人生の師です。カズさんのようになりたいです、と言った時にカズさんが、
急に真顔になり話してくれた言葉は自分の人生を変えるものでした。
「いいかい智星、自国以外でサッカー選手として生き残るのは本当に困難だ、最後までサバイバルする選手に一番必要なものは何かわかるかい?
技術じゃない、そのクラスの選手の技術はみんな同じくらい高いからね、一番大切な事は、サッカーへの情熱、一途の献身、
毎試合今日死んでも悔いはないという思いで試合に望む、サッカーに人生を賭ける選手だ。
ブラジルでは貧しくて、ブラジル人なのに一生スタジアムに来れない人が沢山いるんだ。ブラジル人にとっては悲劇だよ。
智星わかるかい?ブラジルで俺は試合前に必ずスタジアム全体を見る、
この中でいったい何人の人達が一生に一回だけの試合を見にきたんだろうと思うんだ。
すると全身にアドレナリンが溢れてきて喧嘩した直後みたいに身体が震えてきて鼻の奥がツーンとしてくる、
俺はそのまま試合開始のホイッスルが鳴るのを待つんだ。
うまくは言えないけれどこれが俺のサッカー人生だ、智星が本当にサッカーを愛しているならとことんまで愛してやれ
智星のプレーで全然違う国の人々を熱狂させてあげるんだよ、それは本当に素晴らしい経験なんだよ」
今回のようにドラフトの話題になると、希望球団にいけない選手の【職業選択の自由】を奪っているという意見が出ますが、本当はどうなんでしょうか?
1 NPBをひとつの組織として捉え、それぞれの球団はその中の部署として考える。つまり、選手はNPBという会社に就職するので【職業選択の自由】は阻害していない。
2 それぞれの球団がひとつの会社なので、自分の希望球団にいけないことは当然【職業選択の自由】を奪っている。
皆さんは、どのように思っていますか?
———————————————
法律上は2ですね。「職業選択の自由(憲法21条)」は「好きな職業を選べる自由」のほかに「働く場所を自由に選べる(経済活動の自由)」ことも保障しています。つまりプロ野球選手になることだけでなく、好きな球団で選手として働くことも憲法21条で保障しています。このことは憲法をちょっとでも勉強している人はだれでも教わります。
決して「プロ野球選手になることは侵害されていないからOK」とはならないのです。
そしてプロ野球の選手はNPBと契約しているわけではなく、球団と契約しているので、1、のNPBは一つの会社で、各球団は1つの部署である、という考え方は成り立ちません。
なので選手が、特定の球団に入りたいと希望し、その球団が取りたい、といえば憲法上は両者の意思を制限してはならないのです。
↓「われわれ一般人も会社を選べないではないか」という意見もありますが、一般社会では会社側にも「好きな人物を労働者として雇い入れる自由」があります。それを侵害することは出来ません。
対してプロ野球のドラフト制では○○選手の「私は××に入りたい」という意思と、球団の「ウチの球団では○○選手を雇い入れたい」という意思は合致しています。けれども「ドラフトで指名した球団としか入団交渉をしてダメ」というように制限を課しています。
たとえば江川事件で、江川投手が巨人に入団したい、というのに対し、巨人も江川投手、ぜひウチに来てください、と両者の意思は合致していました。これが一般社会なら、文句無く江川投手の巨人入団が認められるでしょう。
しかしドラフト制の下で、江川投手の巨人入団は認められませんでした。なのでドラフト制は選手の職業選択の自由を制限していることになります。
ただ憲法は特定の団体の中では、目的が正当であり、また方法が妥当ならば、その団体のルールを優先させるのが前提です(部分社会の法理)。
これをプロ野球にあてはめると、完全自由競争にすると、資金力のある一部球団に有力選手が集中し、プロ野球界の基盤が崩れる、という弊害が生じてしまいます。これを防ぐためにドラフト制を導入することはその目的は正当といえます。そしてFA制があるので、選手の球団選択権を完全に奪ってはいないので、その手段は正当なものといえます。
よって職業選択の自由を制限してはいるが、憲法上認められる制限、ということになります。
- 職業選択の自由? - Yahoo!知恵袋 (via petapeta)
(layer13から)
■他人のアウトプットと差をつけるインプット9つのルール
1.新旧
・最新情報は最新というだけで価値があるが、なかなか手に入らない
・誰も見向きもしない古い情報や平凡な情報を、切り口で目新しくするほうが簡単
・化石化した情報(これ以上古くなりようがない古典など)は安心して使える
・劣化しやすい情報(10年前のレストランガイドなど)は使いにくい
2.正確性
・正確性に注目して情報を拾えば、他人から信頼性されるアウトプットができる
・確度の低い情報を集めていると、自分のアウトプットまで確度が低くなる
・確定的な情報(ウラのとれている情報)ほど、積極的に取っておく
3.加工度
・一次情報が圧倒的に強い情報(引用・加工もしやすく、誤解も起きにくい)
・自分の目の前で起こったことが最強の一次情報
4.発信源
・発信源によっては、権威付け(○○先生によると)を利用できる
・情報自体に価値がなくても、発信者によって価値がある情報もある
5.希少性
・希少性のある情報を仕入れられれば、受け手に印象を残せる
・ありふれた情報が多ければ、総合的に面白い話でも相手は引きつけられない
6.再現性
・何度でも手に入る情報は手に入るのでどんどん捨てる
・再現性の低い情報だけは残しておけば、焦点が絞れる
7.効率性
・記憶や理解を助ける「効率摂取」のいい情報を見抜く
・既知と未知の情報を7:3の比率で組み合わせるのがベスト
8.インパクト
・「人にあっと言わせるインパクトがあるかどうか」で情報を拾う
9.コスト
・許容できないコスト(時間・お金・手間・能力)がかかる情報は捨てる
・関心のある・自分に合う情報は、低いコストで他人よりも濃いアウトプットができる
143 名前: パンパスネコ(広島県):2012/10/21(日) 22:29:29.84 ID:lPKsJul30